2006年07月15日

<登場人物紹介リバース>Evil・クゥさん

   <登場人物紹リバース>Evil・クゥさん(ニコレン脳内バージョン)

ニコレンはかねてより、
「クゥは腹黒だ!」
と、言い続けてる。
いつものニコレンの冗談(妄想)だが、それを元にネタ変換


  <腹黒クゥさん=イビル・クゥさん劇場>

クゥさんがオフに復帰した。
宴シリーズなどの飲み会・飯会にも欠席しつづけたクゥさんだが、その理由は学校&就職活動ということではなかった。

俺も同じく三ヶ月ほどオフに遠ざかってた、だから理由(わけ)を尋ねた。

イビル・クゥ「なんだよ、宴ってよぉ。お別れ会ってガラかよ、俺らがよ。
      お手手つないで仲良し村かよってんだ。」


俺  「なんだよ、そこまで言わなくてもいいだろ。」

イビル・クゥ「俺達はよ、組むか台の向こうに回るかだけのつきあいなのさ。
        名古屋行くったって就職で行くんなら遠くても仕方ねえだろ。
        ダセー飯会なんかすんじゃねえよ。
        殺伐上等、馴れ合ってんじゃねえ。」

俺  「・・・。そういや、この前大佐(隊砂)んとこに泊まりがけで遊びに行ったって聞いたぜ?」

Evil男ぎくっとして、
イビル・クゥ「い、いや、あれはだなあ。大佐もドムさんいなくなって、彼女も留学したとかで寂しいだろーなって思って・・。
        細かいこと言ってんじゃねえ!」


チャンチャン


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2006年06月30日

登場人物紹介リバース <隊砂&ドムさん>

    『登場人物紹介リバース <隊砂&ドムさん>』(ネタバージョン)

今年3月、まだドムさんが都民だった頃。
秋葉の食べ放題の店、「大酋長」にて。
味よりも衛生面よりも、客の回転率で儲けるが大酋長の信条。

メンバーは、ドムさん、ペパさん、隊砂、コウさん、俺の5人。

前回の焼肉宴の焼きにくさにこりて、今回はしゃぶしゃぶを選択。
(前回は、『サウスポー三人衆(あるいは、ある焼肉宴)』を参照。
 http://cost-off.seesaa.net/article/13809613.html

しかし運ばれてきたのは、通常の真ん中に筒状になっているしゃぶしゃぶ鍋でなく、普通の鍋だった・・。

そういった諸事情は、大酋長ではいつものことと言う事で今回の主題ではないので流す。


隊砂とドムさんは古い友達で、あるエピソードをドムさんが話し出した。

ドム「コイツ(隊砂)は、俺の部屋で先に来てる間にたっかいウィスキー勝手に飲んだりしてんだぜ、もーよー。
   それも底から2cmだけ残して一人で空けてんだよ、この酒好きはよー。」

隊砂「うっ、いや、あ、あれはな・・。
   あのアルコール度数の高いウィスキーは、体に毒なんだよ。
   俺は、ドムには名古屋ででかい仕事をしてほしいと思ってる。
   だから、俺はあの体を蝕むウィスキーを飲むことで、ドムの健康を、いや命を守ったつもりだったんだ。
   だが、酒泥棒と言われたら、返す言葉もねぇよ・・。」


隊砂のうつむき加減で、とつとつと話す口調に皆が聞きいった。

そういえば、大酋長でワンドリンク注文の時は、酒が飲めない俺に代わって隊砂が2杯注文して払ってくれてた。

そうだったのか・・。
隊砂は、ドムさん宴の時も一番面倒な店幹事を引き受けてくれてた。
知らなかった、隊砂がそれほどまで考えてくれていたとは・・。



隊砂「俺は、ドムとは古いつきあいだ。だから出過ぎた真似だったかもしれねえ。
   だが、俺は肝臓や内臓がボロボロなろうとも、ドムにはなってほしくねえ。
   たまたま、先に社会に出て勝負することなったドムに、俺がしてやれることはこれぐらいなんだ・・。」



ドムさんも、俺もコウさんも誰もが隊砂の友情に感動していた・・。
物質社会、拝金主義がまかり通っているといわれる昨今の風潮の中で、一人隊砂は逆らって友情を貫いていた。

それが、たとえ誤解され嫌われ役になろうとも・・。

俺にも地元の友達や熊本の友達には、そういったつきあいの友達がいる。
いつも迷惑をかけっぱなっしだった。


ドム「・・・おまえには、かなわねぇな・・。またあったら遠慮せず飲めよ。」

俺とコウさんは、黙って成り行きを見守っていた。
そんな時、

ペパ「けっ、ただ酒が飲みてぇだけじゃねぇか。」

と、秋葉のドンとして、自分が話の中心にいないことがつまらないのか、ペパさんは吐き捨てるように言った。

しかし、もう話の流れは「ドムさんを見送る食べ放題」から「隊砂を囲む会」に変わっており、
一人ペパさんが、
「おまえら騙されんなって!単なる酒好きじゃねえか!」
「雰囲気に流されんな!コラッ、俺の話聞けよ!」
・・・


と、言ってたようだが、隊砂の日頃からの誠実なキャラクターもあって、その声はかき消されていった。


隊砂とドムさんの友情に乾杯!


続きを読む→隊砂の機微
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2006年04月14日

グレートさん芝居「栗田た○しの一生」レポ

遅ればせながら、グレートさん芝居考察。(簡易版 ver.2)

2006/3/5 13:30 荻窪 小劇場アール・コリン

無口で人見知りのイケメングレートさんが芝居(大学のサークル)をするというので、宴の2次会でゲットしたタダ券(招待券)を使って観劇だ。

すでに開演から30分遅刻。タダ券&遅刻で嫌味言われるとまずいので、受付でお茶をグレートさん宛に差し入れして、無事通過。

受付の女の子かわいかったのに、出ないのか?と、思いながらも案内されて場内へ。

暗い会場内では、すでにハリのある声が響いていた。
入り口に卵のようなカプセル?があるが、ともかく席を探して座る。

このアール・コリンという小屋は、外見も普通のビルにしか見えない上に、中は想像以上に狭いっ!
キャパが45-50席とHPにあったが、舞台が1/3取ると30席ほどでいっぱいだ。
今回は約30席ほどだが、8割は埋まっていた。
女の観客が多いから、大学の知り合いとかだろう。

30分遅刻してるために内容がすぐつかめない。
けど、初めから観てもこれはわからない内容だったと思う。
シュールで、一人の人格を説明なしで固定せずに展開する場合があるので、わかりづらい・・。(場面によっては、人格A、B、Cとお面をつけてくれてわかるのだが、なしでいきなり入ってることもあってわかりづらい。)

まあ、今回はグレートさんの演技をネタにするために来てるのだから、正直他の場面はわからなくてもいいんだ。

グレートさんが主役「栗田た○し」の弟役で登場
栗田  「これでうまいもの腹いっぱい食えよ!」
グレート「兄ちゃん、これじゃ足らないよ〜。」
栗田  「ちっ、ほらよ。」
もう一枚千円札もらって舞台袖へ駆け出す。

で、退場。
おいおい。まさかこれで出番終わりじゃないよな?

で、話は進み。
○野田島の○野さんで再登場。

シュールすぎてわかりづらい内容で話は進み。
簡易版なので印象に残った点だけを箇条書きにすると、

・グレートさんの名台詞
「韓国のほうが怖いっす。」 「小野田島ではこれが普通です。」
「寝てないっすよ!」 そして、九州弁男に「ちゃんぽんでも食ってろよ。」(捨て台詞で最終台詞)
案外おいしい役だったのでは。

主演の栗田たかしは、どうみてもくりぃむしちゅー有田のキャラに見えて仕方なかったが、その膨大な台詞を覚えていたのは驚き。

・栗田た○しの妹役の女の子は、地味に演技派。

・九州弁(長崎弁?)の男は名前不明ながら、一番声が通ってるわ、演技は浮くぐらい舞台的でうまかった。

・入り口の卵カプセルは、やはり主役が生まれる卵だった。

・話全体を雰囲気でいうとダウンタウン松本人志の流「頭頭」かなあ。

・演技以外では、暗闇のなかで場面のセットし直しなどがお見事、ノーミス。よく見えるなあ。


感想、今まで演劇は観たことなかったんだが、今回初めてわかったことがある。
演劇はコントとは違うということだ(笑)。
笑うか泣く以外の物もあるんだなあ。


終わって、外でグレートさんと話すと、やはり劇場を借りてやると赤字どころでなく、一人4ー6万の費用(劇場代&舞台セット代など)がかかったそうだ。普段は大学でやるのだが、今回は卒業記念もあって、劇場にしたそうだ。
しかも裏の楽屋スペースは、1m四方と極せまッだったそうな。
おつかれさんグレートさん&温 水 Yの皆さん。

続きを読む→もう一人の感想
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2006年03月03日

グレートさん芝居と劇場使用料

グレートさんの芝居が今日より三日間開演中(2006/3/3-3/6)です
ドムさんの宴2次会で話題に上がったので、ちょっと考察を。

入場料が千円なのだが、劇場使用料がHPによると

1日あたり   63000円×日数(3日間より)
(土日・祭日を含む場合) 

3日間なので、18万9000円(最低必要経費)。

しかし、キャパが50人程度なので、一回の公演で満席になったとしても
50人×1000円=50000 

今回は、3日間で5回公演なので、
5万円×5回=25万円(収入最大値)

8割の有料入場者があったとして、(エアラインなどは6割が採算ライン、7割5分強でドル箱路線)
25万円×0.8=20万円

これにドムさんの宴2次会でも何枚かの招待チケット(ただ券)を出してるし、セットなどの経費、稽古使用料(一回1H 1500円)を考慮すると、
どう考えても赤字なのだ。
役者や劇団が売れないうちは食えない、というのは本当のようですね。
招待券もらった人や、あのグレートさんが舞台上でどうなってるか興味ある人は、のぞいて見ましょう。

posted by コスト at 14:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 観戦記・登場人物紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月08日

隊砂さん(大佐さん)

リクエスト登場人物紹介・第二弾 隊砂(たいさ)さん (現、大佐)

我らが隊砂(大佐)さんの回です。会った回数2回(06/01/07現在)で紹介を書いてます。
だからデータ少なめで。

当初、
「隊砂??大佐か?また赤い奴気取りのキザ野郎かよ?」
と、会うまでは想像していたが、荻窪遠征で隊砂に会うなり、その人柄とお腹のお肉(外見は普通体型)にじゃれついてしまったのだ。(→『荻窪遠征顛末記』参照)

そう、初対面でも相手を安心させる雰囲気を持つのが隊砂なのだ。
イケメンだとか、カッコいいとかそういうことじゃなくて、雰囲気が親しみやすいのだ。
俺もさんづけなどしたのは、挨拶の1回だけで次に呼ぶ時には「たいさーっ」と呼んでしまっていたのだ。
これが隊砂の最大の武器である。

例えば、荻窪遠征時に隊砂カラミティでバズーカを当てまくって連勝。
後ろで見ていた俺は(くすぐるタイミングを計っていた)、
「隊砂いいよいいよー。バズ当たりまくりで、カラミティなのにかわしまくりですよー。」
と、正直に感想を言うと、
「うーん、機体性能、機体性能w」
と、嫌味な感じなく答えるのだ。
ここで、先日(06年1月5日)の大久保α新年オフで、地雷ペースでついに生ストに乗ってやっと連勝し始めた時のペパさんと比較、
ゾノラー「強いのは機体じゃないってw。中の人がスゲー強いからwwと、答えていたw

どちらがいいとは言わないが(返しとしては、おもしろいのはペパさんだけど)、でも隊砂はこれでいいのだ。

雰囲気ってのはそういうもんなのだ。組んでても気楽だし、ちゃんと強い。

さすがの俺も隊砂のいい人オーラに毒気を抜かれて、ブログで別人のように書くことができなかった・・
おかげで、リクエストはもらったものの作成に時間かかりました。(俺が遅筆だからではないですよ。)


だから、隊砂はやはり大佐なのだ。「中佐」でも「少佐」でもいけない、まして「少将」などでは駄目なのである。

posted by コスト at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦記・登場人物紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月30日

「にょー」と「にゃー」

ブログ上で、
語尾が「にょー」なのは二コレさん、「にゃー」は猫好きアズさん

注:繰り返しになりますが、ブログ上と現実は別物です。副題に「別人」と書いてますように。
 『公開にあたって』を参照にしてください。

何を書かれても↓のような対応を期待します。
1130721550767.jpg


ブログ用掲示板(臨時)アドレス 定期表示(削除修正、苦情受付所)
移転しました。
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2005年12月26日

ハンドルネーム活用形

ハンドルネーム活用形・・・ハンドルネーム(HN)の語尾などを変化させること。 
                『一人ごっつ』の「出世させよう」のようなこと。


コスト→コスd
イッパン→イッパソ


        ブーン⊂ΞΞΞΞ(^ω^)ΞΞ⊃
        ↑  
二コレット→二コレ→ヌコレット→ 
        ↓
        ニコ錬金術士
        ↓
        ニコレン  



アズラエル→アズ→アズち→あずっち→あず→
         ↓ 
         ↓
        (ヨッパ系活用へ)
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2005年12月23日

コウさん(ピンク帽子さん) 暫定版<A面>

ハンドルネーム活用形ではなく、原型もなく名前が変わっているのは、女性関係のもつれであるのは言うまでもない。

そう彼は、心に傷を抱えたファイターなのだ。だからこその強さと優しさがある。

<ある日の会話>

コスト「コウさん、ちょっと相談が・・。」
コウ 「なんだコスト?めずらしいな、おまえが相談って。」
コスト「・・いや、やっぱいいっす。すいません。」
うなだれて帰ろうとするコスト。
コウ 「・・わかった、言いづらいんなら無理に言わなくてもいいさ。これ、もってけよ。どうせ急ぎなんだろ?」
コスト「え?こんなに・・いいんすか?」
コウ 「バカ!足らない時だけ文句言えよ。金ってもんはなあ、ワインみてえに寝かすもんじゃねんだよ。使って活かしてやるもんだ、金だって仕事してえだろうしな。」
コスト「・・コウさん。俺・・。」
話そうとするコストを制して、
コウ 「俺は聞かねえよ。ただな、女と揉めるなとは言わねえ、俺もその点は人に言えねえからな。だが、揉めても解決する力はつけろよ、な? 俺みたいにいらない荷物を心にしょいこんじゃ駄目だぜ。少なくとも時間が経てば、いい思い出だけが残って笑えるようにしとけよ。」
背を向けて去るコウ。
角の曲がりしなに少し振り返って、
コウ「おっと、この話ブログに書くってのはなしだぜ。じゃあ、またな。」
漢の背中を涙で見送るコスト。


注:上の内容は作者の勝手なイメージです



続きを読む→B面(没ネタバージョン)
posted by コスト at 09:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦記・登場人物紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月12日

ジン逆毛さん

俺がだいたい平均身長=ヒューマン族としたら、あきらかに巨人族の巨漢
クゥさんがNBA体型なら、ジンさんはあきらかにアメフト体型。筐体が小さく見えるw
でも大柄なんだけど、怖くはないジン逆毛さん。だって自称ドMだからw(無論自己申告)
Mのせいかゲームの中でも回避はしない、打たれることも快感なのか?単に地雷なだけなのか?
自己紹介欄についても
ドMなので、けちょんけちょんに書いていいです。」
と、リクエストされるが、真実(私が思った)しか書かない私としては困惑しているw

実際は、挨拶なさる礼儀正しい方です。
ただ飲み会に出て、再びヨッパでゲーセンに来た時は確実に地雷なんで組む人は注意が必要です。

なぜ、紹介欄作成が遅れたのかは、HNと本人が一致するのが遅かったから。
このオフでは紹介されないとまず名乗らないので(人が多いと特に)、ずっと髪の毛を逆だててる人をイメージしてて、何回か同じゲーセンにいながら誰かわかっていなかったから。
プローズさんに
「ジンさんの逆毛って髪型のことじゃないんですか?」
と訊ねると
「いや、たぶんジンの頭の通信アンテナのことじゃないんですか。」
と、あっさり指摘されて初めて気がついた。
秋葉組はドムさんといい、HNのイメージをわざとずらして付けてくる傾向がある。ステルスか?

続きを読む→ジンさんの暗号解読とエロゲー
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2005年12月10日

 『アズ親分とブログ作者』

アズ親分にブログ内容チェックと修正の会話。

アズ親分「まぁ、ワレもちゃんと通してきてるさかい、掲載については不問にしたるわ。
      しかし、あの「楽勝」っちゅう表現はあかんな。対戦相手に失礼や。
      たとえほんまにそやってもな、相手のメンツは立てなあかん。
      それがオフの中でも、それ以外の事でも大事なことや。わかるな。」

恐縮する俺「はい、スイマセン。考え足りませんでした。」

ア「ええか、兄ちゃん。強いもんは、弱いもんにどう接するかでが決まるもんや。
  そこんとこ忘れんときや。」

俺「はい、勉強になります。」

ア「あとはなあ、こういう物を書く時は、観客のことを気にしちゃいかん。
  歌手が観客の数数えて歌ってるうちは、自分の歌なんか歌えんもんや。
  要は、客やない自分自身や。そんぐらいかな、アドバイスっちゅうたら。
  そういやジブン、三国志大戦もやるんやってなあ。ワシも下手の横好きでたまにやるんよ。
  どや、今度一戦?」

俺「いえ、私は身内と店内対戦の遊び程度なんで、親分さんの相手などとても・・。」

ア「そぉかぁ。ほなまあ、これ土産に持っていきぃな。手ぶらで返すほど、このアズは野暮な男やないで。」 

土産にアズラエル印の三国志大戦用カードケースを頂く。

ア「ん?この右足のケガか?ああ、いつもの鉄砲玉よ、今回はバイクで来おった。飽きもせず、よく   送りつけて来るもんよ。ガッハッ八ッハ!
   ま、兄ちゃんも気ィつけて帰りぃな。世の中不透明なもんやで、先のことはわからん。わからん   もんは考えすぎんこっちゃ。動けんようなるで。
  ほな、またちょくちょく顔出してな。」

俺「はい、失礼します。」

続きを読む→アズさんとアズ親分の関係
posted by コスト at 05:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 観戦記・登場人物紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

ドムさん

普通体型なのにドムさん。
神の領域に近いランチャーと、愛の力で曲がるサブ射のフォビドゥンは最強の一人に入る腕前。
初対面でもかなり連携を合わせてくれる。
フォビドゥンのサブ射撃の曲がり具合は、芸術的に美しい。
フォビをできる子にした人。

コードネーム『フォビの魔術師

続きを読む→「裏コードネーム」
posted by コスト at 01:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 観戦記・登場人物紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月03日

ペパさん

この男にごたくはいらない。一言で言おう。
ゾノラー
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コードネーム その1

コードネーム 暗号や不確定名です。

二コレットさん・・・『N
アズさん・・・『挑発アンカー』&『ヨッパ(非公認)』
クゥさん・・・『長身の犬使い
イッパンさん・・・『校則違反の茶髪
コスト・・・『流言』

苦情変更削除受け付けます。
posted by コスト at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦記・登場人物紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プローズさん

オフ板の若き最強エース。
ケイさんとの最強×最強コンビは、新宿西セガにて22連勝を記録。
動画オフ(2005.11.12)でも挑発アンカー乱発のアズさんと組んで、真の1ON2バトルを展開、相方がアンカー専用マシーンというハンデを抱えながら連勝。
しかもそれがオフデビュー戦。デビュー日なので常連なら「ちゃんとやれ!」とかますところだが、ぐっと我慢の子、強いのはゲームだけじゃない。

見た目は高1ぐらいの可愛い男の子w」との自己申告がありましたので掲載しますw
搭乗機体は自由、AS、FI、生デュエル(05/12/05現在)。



<追加自己申告>
「私はガチしかしない人 もう攻めることしかできない…
 メイド大好き
 媚メイドは嫌い
。」

一応念のために↑の内容は、本人談ですから!またコストが狼少年しやがってとか、コストも同じ趣味なんじゃねえの?とかそういう勘ぐりはしないで下さいよ!掲載も依頼ですから。(05/12/12)
posted by コスト at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦記・登場人物紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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