2007年10月01日

発音は正確に

 よく「茨城」は「いばらき」で、「いばらぎ」じゃないと言われるが、それはまあわかる。
 しかし、「山崎」の「やまさき」と「やまざき」の違いって、それこそ個別に違うんだから、濁るとか濁らないって教えられても、こればっかはすぐ忘れてしまう。でも、そのうち間違ってもツッコマれなくなるw

 ケータイのアドレスに名前いれとかないと、数年も会ってないと名前出てこない。「藤江」も「藤枝」だったのか非常に怪しい。そういう時は誰かが話しかけるまで様子をみるようにしてる。

 記憶はいいほうだが、正確にはその時の状況(流れ)を思い出すのが得意で、細かい名前や正直どうでもいいことは流してる気がする。科目で言うと世界史派で、日本史のように細かい無意味な暗記は向かない。まあ、教科書を丸っきり信用してるようじゃダメって、大学では習ったが(笑)。
(注:自分でデータ取って考察しろって意味です)


posted by コスト at 00:26| Comment(2) | TrackBack(0) | コラム・レポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あるあるネタですね。
現在約550人のお客様を担当してるんですけど、切実な問題です。
「わたなべ/わたべ」「よしかわ/きっかわ」
後は漢字で
「斉藤/齋藤」「国島/國島」「小島/小嶋」「沢田/澤田」などなど・・・。
資料を確認すればなんてことないんですが、咄嗟の時困りますね^^;
Posted by とり at 2007年10月01日 20:32
>>とりさん
「あるあるネタ」って一瞬、捏造あるある大辞典のことかと思いました^^;
「わたべ」は僕もありますよー、一応名刺には小さくアルファベットで読み打ってたんですが、わたべって読む人初めてだったんで、こっちがびっくりでしたよ。きっかわもそうですね〜。
漢字は、電話で聞くときには「旧字」とか「難しい字のほう」とかいう聞き方してなんとかやってますよ。

550人も担当してるんですか!すごいですね、それは覚えきれるのはちょっと厳しいですねー。
Posted by コスト at 2007年10月01日 21:25
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。