2007年09月19日

ゲーセンのバイトの子

 地元の駅のゲーセンに2ヶ月前ぐらいから、新しいバイトの子が入った。議長と連ザCPU戦をやってる時にトーク。
俺 「新しいバイトの子入ったみたいですね。結構可愛いくないですか?」
議長「確かにあれはかわいいですね〜。でもガタイいいっすよ。」
俺 「え?そんなにでかかったですか?」
議長「俺よりあきらかにでかいですよ。」
俺と議長は、身長も体格も同じぐらいで、大体標準。
俺 「そうでしたっけ、顔しか見てなかったんで」
と、話してるとそのバイトの子がゲーム中なのに灰皿交換に来た。
 あせって話題を変えた。バイトの子が移動してから、話題を戻した。

俺 「確かにガタイいいっすね。灰皿交換に来た時もかかんでたのに、はっきりわかりましたよ。」
議長「ヒールとかじゃなくてスニーカーでですからね。」

 だけど顔はかなり可愛い。明らかに、隣のキャバクラだかなんだかのわからない店で客引きしてるのより可愛い。(この店の客引きうざいので、よその駅に移転してほしい。)今日見た時は、階段で隠れて他の店員を脅かそうとしてたが、なんかいいシチュエーションだなあって思った。
 しかし、顔と体格を考えたら、なぜこんなローカルなゲーセンで安い時給で働いてるのかわからない。けっしてゲーム好きには見えないし、タバコ臭いし、何のメリットがあるのかまったくの謎だ。


posted by コスト at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム・人物編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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