2006年11月25日

外食事情

 以前、食事は玄米食だと書いたが、(『小ネタ集&日記ネタ(06/07/17)』
http://cost-off.seesaa.net/article/20918195.html
平日の昼は仕事があるので外食となる。炊いてない場合の夕食も外食。

 外食だと何を添加されてるかわからないので(保存料とか着色料)、好きではないのだが、そうも言ってられないので、予算と時間と相談しながら考えて食べている。基本はやはり米で。
パターンは

仕事で行く区・市役所など自治体の食堂・・・一番多い。23区は千代田区、豊島区以外はほとんど食べた気がする。値段が安いとこが多い。グルメでないので味は文句はない。ただ、埼玉○庁のハヤシライスは激マズだった・・。カレーはよかったんだけど。

松屋・・・職場近くにある数少ない牛丼屋、当初食べていたが、メニュー一巡したのでつらくなった。吉野家はまずい&アメ牛危険で行かない。

弁当系・・・これも職場近くだから数回食べたが、腹減って立って待つのがアホらしくなったので終了。大体、公園まで10分もかかるのでゆっくり食べれない。もう外では食べれない季節になるし。

大戸屋・日高屋・・・議長に指摘されるまで、ずっと「大江戸屋」と思い続けてこの夏を過ごしていた。そりゃあ、「大江戸屋行こう」なんて言っても、タツさんが??な顔するわけだw
    味とか値段は普通、ただ職場の近くにないので利用できない。日高屋も同じ、こっちは最近食べて量が多いと気づいた。

マクド(マック)、モスなどハンバーガー系・・・体を作る食事にジャンクはちょっと・・。友達の付き合いでファッション(スタイル)で食う場合だけ利用。普段は、これだと夕食まで腹がもたないので却下。

富士屋、梅屋?などのそば屋系・・・でも食べるのはご飯系。駅にあるので移動が楽だし、値段は安定してるが、味は腹が張るという程度。誰も味わって食べてないような感じで、腹を満たすためという目的で食べている。それでもパンよりかはましなので、たまに行く。

新宿ションベン横丁(?)・・・新宿の大ガード付近の飲み屋(のれん街)の食堂。友達に教えてもらったが、安くて量が多いのと手作り(松屋とか工場で作ってる)なのでたまに新宿下車の時に寄る。再開発でも始まったら、まっさきに消滅しそうな横丁。


 正直、安さ&量で熊本の学食は最強だったと実感。確か昼の定食280〜350円だった記憶がある。あとは、これも熊本で名前は忘れたが、富士屋みたいなチェーン店、海老江天そばが280円とかだった。農業県は飯が安い☆

 基本的に飯は、安全第一なので金持ちになってもそんなにこだわらないだろう。過剰な栄養は病気の素(ガン細胞の栄養にもなる)だ。そして、野生動物に肥満はいないが信条。
たぶん、体にも玄米が一番あってるし、米も今のが味・値段的にほぼ最高レベルの代物なんで。今年の米は、稲妻が落ちて、空中の窒素が固定されていい味になてるとか米屋で聞いた。ブナ林の米は。西日本じゃなかなか売ってないので、しばらくは会津の指定農家の米を食う予定。

 お金に不自由しなくなったら、まず冬のエアコンをフル稼働させていたい。あとはプールとダイビング機材で、きれいな海・川を巡るのだ。
あとは南島で昼寝だ。


posted by コスト at 10:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 食事、鍼灸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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