2010年06月08日

こっさんめーる43「管理教育の時代」(42の補足説明)、「バス遅れしは〜」文集再現(ver1.2)

こっさんめーる42「旅行先で整列して下着チェック!」「頭を匂い続ける暴力教師とタケ」の続き。
http://cost-off.seesaa.net/article/151940458.html


   こっさんめーる43「管理教育の時代」&42の補足説明

 こっさんめーる42で、僕とこっさんの中学時代は管理教育のまっただなかでひどい目にあっていたことがかかれているのだが、身内以外にはわからない話が多いので時代背景を交えて補足。

 学習指導要領は文部科学省が告示する教育課程の基準で、10年に一度改定される。2010年(平成22年)現在は、平成14年からいわゆる「ゆとり教育」が実施されている。
 批判だらけのゆとり教育だが、それ以前は詰め込み教育というか管理教育の10年間で、遅刻した生徒を教師が校門で圧死させたり、スカートの丈がひざ上何cmだとかを真剣に測っていた狂っていた時代だった。
 ゆとり教育は文科省が失敗を認めたが、来年から学習指導要領が改訂されるまで直さないという役人仕事。基本的に文部省時代から、あそこは中央省庁のなかでも出来がいいとは言えないとのうわさされていた役所だから仕方ない。
 
  <時代背景> Y小学ーK中学時代&「神戸高塚高校校門圧死事件」<2001/11/29掲示板アップ、2010/06/08ブログ版アップ>

 小学ー中学の頃のY田では教師=絶対者で、2010年現代のように内申書の開示の裁判などは行われておらず、内申書を悪くする=高校入試の際に減点になる(入試の内申書の配点は5割)という水戸黄門の印籠をもっていた権力者にしか見えなかった。
 K県では教師採用はコネ優先で、ろくでもない問題教師ばかりの上、内申書の力でやりたい放題であった。今だったらPTAとかが騒いで大事になってるような事件が日常的に存在していた。その辺のやりとりがこっさんめーるの珍獣教師編で出てくる。

 当時は行き過ぎた管理教育が問題になってた時期で、神戸では校門で遅刻の生徒が門で圧死させられたしていた。それが1990年の神戸高塚高校校門圧死事件
 この事件で恐ろしいのは、校門で15歳の女子生徒を圧死させた=殺人事件なのだが、門を閉めた教師は「俺は職務に忠実だっただけで悪くない」と裁判でも主張し、さらに本まで出版しているのだ。

 Wiki「神戸高塚高校校門圧死事件」によると、
「1990年7月6日午前8時過ぎ、3名の教諭が校門付近で遅刻指導をおこなっていた。指導をおこなっていた一人は、事件直前に時計を見ながら「4秒前」などと生徒に対してハンドマイクで叫んでいた。
 午前8時30分のチャイムが鳴ると同時に、教諭は重さ約230kgの鉄製のスライド式の門扉を、勢いをつけて閉めた。教諭は門扉を閉める際、安全を確認せずに下を見ながら閉めた。

 そこに駆け込んできた女子生徒が、門扉と校門の壁との間に挟まれた。教諭は女子生徒を挟んだことに気付かずにそのまま門扉を押し切って閉めようとした。たまたま居合わせた別の生徒が門扉を押し戻したり叫んだりしたことで、教諭は初めて事件に気付いた。女子生徒は頭を挟まれたことなどにより、搬送先の病院で死亡した。

 兵庫県教育委員会は1990年7月26日、校門を閉めた教諭を懲戒免職処分にした。また管理責任を問い、当時の校長や教頭らにも戒告や訓告などの処分にした。しかし、校門を閉めようと言い出した教員や生活指導部長に対しては処分は無かった。その後教諭は、懲戒免職処分を不服として申立をおこなった。

 1990年9月には教育委員会から新校長が就任。(事件の説明を含む)今後の保護者会の開催を打ち切ることを宣言した。1990年11月16日に、学校側が安全管理上の過失を認めた形で、兵庫県は女子生徒の遺族と賠償額6000万円で示談が成立した。
 
 校門を閉めた教諭への刑事裁判では、教諭は「職務命令に従っただけで過失責任はない。学校管理者や兵庫県教育委員会の責任が問われるべき」などとして無罪を主張した。
 神戸地方裁判所は1993年2 月10日、業務上過失致死罪により教諭に対して禁錮1 年・執行猶予3年の有罪判決を言い渡した。教諭は「判決には不服だが、自身や家族の心労を考えて控訴しない判断をした」として控訴せずに有罪が確定した。

 その一方で裁判では、「同校では当時、遅刻者には校庭を2周走らせるペナルティを課していた」などの管理教育の問題が事件の背景にあったこと、校門での遅刻指導を始めた頃は5人体制であったが、3人に減らされてしまったこと、生徒を家畜呼ばわりする言葉の暴力の容認や、女子生徒は生理の日でも水泳をさせられることなどの人権侵害については言及を避けた。 なお、教諭の有罪確定に伴い、同人の教員免許は失効し、また教諭が起こしていた懲戒免職不服申立の審理は中止された。

 教諭は、有罪確定直後の1993年4月にこの事件を題材とした本を出版しており、基本的には自らの行動に問題はなかったという姿勢を貫いている。」と説明されている。

参照:Wiki「神戸高塚高校校門圧死事件」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E9%AB%98%E5%A1%9A%E9%AB%98%E6%A0%A1%E6%A0%A1%E9%96%80%E5%9C%A7%E6%AD%BB%E4%BA%8B%E4%BB%B6

 交通事故で過失事故であっても賠償金は1億円ぐらいは軽く支払いになるが(そのため保険に入る)、意図的に遅刻ぐらいで校門で圧死させられて賠償金が6000万円とはひどい。命の値段安すぎだろう。
 職務忠実だからと人殺しして許されるのは、軍隊かゴルゴ30ぐらいだ。基本的に殺人など違法な契約は無効だ。


  「K中学の珍獣教師たち」

 ついでに、管理教育の時代背景の映画として『僕らの七日間戦争』が公開されたりして(この時はまだ小学生だった気がする)、今の常識では考えられない時代。
 ゆとり教育は、教育レベル低下で問題大ありだが、校門で殺されないだけ現代のバトロワっ子は幸せだ。

 とにかく今のように内申書の開示請求なんてもってのほかの時代だったので、僕らが入学する数年前のK中学は荒れていてサタケというバーコード頭の教頭は廊下の端っこを怯えながら歩いていたのが、内申書という印籠と屈強な体育教師・宮川を用心棒に迎え入れてからは、靴舐めろ!=さっと、はいつくばってべろーん事件を起こすほど、増長していった。
 その増長ぶりは、『Zガンダム』のティターンズか『龍馬伝』の土佐藩の上士のごときひどいものであった。そのことを2001年になって振りかえってやりとりしているのがこっさんめーる42である。

 ただ、宮川という屈強の体育教師がいて、学校が荒れるのを防いでいたのは不良が暴力をふるえないというの点ではよかったかもしれない。その代わりに教師が暴力をふるっていた。
 その権力は現代では考えられないほどのものがあり、「バーバー宮川」もそれの一つで、素行の悪い生徒を更正させるために生徒の頭をバリカンで教師が坊主刈りにするという行為さえ平然と実行されていた。
タバコ発覚→坊主狩りというのがもっとも多かった。不良たちはなぜ、わざわざリスキーな学校で喫煙していたのか不思議だったが、やはりバカだったのだろうw

参照:こっさんめーる41「管理教育の賜物K野」「ヘアトニックの攻防!」「文集は誰のため?」
http://cost-off.seesaa.net/article/151469005.html

 「我ら生徒に人権はない・・」というのが実感だった。逆らえば坊主頭、さらに逆らえば高校進学時にオ○ドチ行きまたはマグロ船送りという最悪のシナリオまであった。実際、問題児が一人マグロ船に乗った。(ほかにも事情はあるのだが)
 内申書も基本的には成績や素行なんであろうが、逆にそれがためにヤチのように内申書のために生徒会長に立候補したりして教師に媚びる奴もいた。

参照:こっさんめーる34「ハゲとストレス」「谷○ことヤチ!」
http://cost-off.seesaa.net/article/146732720.html

 すごいのはバレンタインデイに全校生徒を体育館に集めて、「チョコ狩り」したことだ。
「チョコ狩り」とは「チョコを持ってきた奴、もらった奴は立て!」と自己申告させて叱るというものだったが、何故そこまでする必要があるのか、本当は狂ってるんじゃないかと思った。K中学の教師達は、チョコを持ってくることが今なら援交や麻薬に匹敵することと考えていたから驚きだ。
 この話は、こっさんめーる41の中の「チョコ狩り」に出てくる。
 

  「バス遅れしは〜」文集再現

 卒業文集も学校の悪口を書くと書き直しという、誰のための文集なのかさっぱりわからなかった。
 俺の一作目は(以下の記憶からの再現)
「三年前の4月、この校門をくぐった時から世界は暗黒に包まれた・・・」
という書き出しで、行き過ぎた管理教育を婉曲的に批判し、
「世界は暗黒だ。青春というより真っ暗な三年間だった」
という内容だったが、担任の山ヒデに職員室に呼び出され、
「学校の悪口はな・・問題になる。ちゃんと書き直せ」
と即書き直しを命じられた。
 悪口ではなくて事実ですと反論したが、通じなかった。事実を書くとちゃんとしてないとは意味不明だ。隠蔽もいいとこだ。

 二作目は批判色は極力薄め、教師の権力をぼかして
「得体の知れない権力、内申書には逆らえない。とにかく三年間を怯えながら耐えに耐えた。そしてやっと卒業というある意味釈放に近い、解放の日を迎えた。ついに耐え抜いた。これで自由なシャバの世界へ羽ばたいて行ける」
とちょっと明るさを足したつもりだったが、またも山ヒデに
「これは暗すぎる」
と、結局僕は2回書き直しさせられ、最後は仕方ないので「古城にて バス遅れし 聖職者」を提出することになった。

 記憶を掘り返すと、「古城にて バス遅れしは 聖職者」は
「修学旅行はいうまでもなく団体行動だ。引率の教師は『一人でも遅れると、みんなの出発が遅れて全員に迷惑する』と口を酸っぱくして言っている。もっともだ。小学生じゃあるまいし。
 熊本城で見学が終わり、全員がバスに乗った。だが、バスは動かない。なぜだ、なぜ出発しない?
 修学旅行でバスの出発に遅れている奴がいる!?
 それも教師!国語教師O!!あれほど団体行動だといい、指導してきた教師が遅れてる。バスが遅れれば、フェリーに乗り遅れ、家にたどり着けない・・。
 俺は膝を地につき、つぶやいた。もう駄目だ・・。
 古城にて バス遅れしは 聖職者


という内容だった。
 たぶん、原本はもっとテンポがよく、無駄がなかった気がする。200か250字という字数制限だった。
 全員の文集にツッコミを入れたO村Tも俺の文には何も書いてなくて、O村Tの兄貴がほめてくれた文が落書きされていた。

 一方、こっさんに至っては延々と事実を書き続けていたため、何回書いても採用されず、結局、文集の例文(模範文)にこっさんの名前が付けられて掲載されていた。そこにもO村Tも疑問に思ったらしく、俺に
「こっさんほどの人がこんな従順な文章を書くとは思えない」
と聞いてきたので、文集を借りてこっさんの家に事情を聞きにいった。
そのあたりの話がこっさんめーる41に出てくる。
 ちなみにO村Tはこっさんとは違うクラスだが(俺とは中2,3と同じクラス)、学芸会でみんな白けながらダラダラ演技してる中、こっさんだけ「どーしたことだ!?」という台詞を完全に浮くほどの熱演していたのを記憶していて、こっさんはすごいという認識を持っていた。
 
 ちなみに卒業式で、最後の校舎を出るところで、文集に出てきた国語教師O(岡村先生、まともな女教師)が目を涙でうるませながら
「○○君、もうバスに遅れないから!」
と言って手をにぎってきたw
 それまで「やれやれ、やっと異常な管理教育解放される」と卒業式で思っていたら、文集を読んでいた教師から遅刻を謝れて、あれは没が続いて仕方なく書いたとも言えずに非常に困ったw

 当時は平和な田舎の学校と思っていたが、成長して常識的に考えれば考えるほど異常だったことに気づかされる学校であった。
実際、高校になって他の中学から来たクラスメートに話を聞くと、K野ほどひどい管理教育をしているところはなかった。問題の中学であった。

 こっさんめーる44「珍獣教頭サタケと舐める学校」につづく
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こっさんめーる46「サッとはいつくばって、べろーん」&「Friends」
http://cost-off.seesaa.net/article/153858021.html

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関連記事:こっさんめーる24「伝説のK中学編」「山ヒデVSケイちゃん」
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こっさんめーる33「リメンバー中山ミドリ、ヒゲ達の挽歌」
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こっさんめーる38「こっさん誕生日・傷だらけの金太郎」「ソニー製品の裏話」「時の狭間のドムバズーカ」
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まとめて読む→こっさんメールカテゴリー
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こっさんめーる44「珍獣教頭サタケと舐める学校」
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こっさんめーる45「人でなし伝説・一人エンペラー ちんすこう35!《そして伝説へ》」
http://cost-off.seesaa.net/article/153370079.html

こっさんめーる46「サッとはいつくばって、べろーん」&「Friends」
http://cost-off.seesaa.net/article/153858021.html


こっさんめーる番外編「N条編・あるガンオタ巨キチとのやりとり」
http://cost-off.seesaa.net/article/137599868.html
こっさんめーる説明補足
http://cost-off.seesaa.net/article/138987274.html
こっさんめーる説明補足2
http://cost-off.seesaa.net/article/141449819.html

まとめて読む→こっさんメールカテゴリー
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トックリ話「こっくりさん」
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『O村TAO村T作品集A』
http://cost-off.seesaa.net/article/108260930.html
『O村TBO村T作品集B』
http://cost-off.seesaa.net/article/108262584.html
『O村TCcrazy for beef』
http://cost-off.seesaa.net/article/108685720.html


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