2010年02月17日

ヤンバルクイナが飛んだ

 ヘキサゴンに出ているサーターアンダギーの「ヤンバルクイナが飛んだ」は、オキナワンな曲で意外にもいい曲だ。

「ヤンバルクイナが飛んだ」
作詞:カシアス島田(島田紳助)、作曲:松井亮太(ワカバ)、編曲:斎藤文護 / 岩室晶子

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posted by コスト at 20:10| Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ほほー。そんな曲があるんですか。
探して聞いてみます^^
Posted by とり at 2010年02月19日 20:46
とりさん、コメントありがとうございます。
クイズヘキサゴンでかかることが多いので、
一度聞いてみることをオススメします^^
あとはyouTubeでもあると思います。
Posted by コスト at 2010年02月19日 21:34
聞きました。歌詞がいいですね^^
「あきさみよ〜」という言葉が出てきますが、
これはあり得ない事態に直面した場面でよく使います。
仮にヤンバルクイナがパタパタ飛んだとしたら、沖縄の人が口にするのはまさしくコレのはずです^^

「無理だって決めつけないで、みんなに『あきさみよー!」って言わせてやろうぜ!
ってことなんでしょうかね。
ご紹介感謝ですm(_ _)m
Posted by とり at 2010年02月20日 09:42
とりさん、聞きましたか^^
「あきさみよ〜」は意味がわからず検索しましたが、
とりさんがいうように驚いた場面で使う感嘆詞のようですね。
直訳を探してて見つからないわけですね^^;
作詞のカシアス島田=島田紳助は、よく「あきさみよ〜」を知ってたなあと思います。
レスありがとうございます。
Posted by コスト at 2010年02月20日 11:01
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