2009年05月09日

アップ直後と校正後&用語説明09年5月

 ブログを書く時は勢いで思いつくまま一気に書くが、誤字脱字や補足説明追加などの校正に時間がかかる。
 記事をアップしても、それを画面で読みながら校正するので、アップ後よりも校正後の数時間後のほうが整理されて読みやすくなってる。できれば校正後のほうを読んでほしい。
 内容はそう変わらないが、アップ直後の記事はところどころ変だ。

<例> 誤   →  正
・第一上田合戦→第一上田合戦
・口を空けて→口をけて 

 ワープロを使ってこれなので、うちの社長が毎回ボールペンでほぼノーミスの原稿を書くのには驚かされる。さすが社長だ。あの能力があればPCやワープロなど不要だろう。
 仕事でも校正は得意なほうではない。校正を本職でやってる人はジグソーパズルとかも得意なんじゃないかと思う。俺はパズルは得意ではない。
 とりあえず、仕事でもなんでも慣れれば上達するので反復によってミスを減らすように心がける。

〜〜〜
  『ブログの用語説明2009年5月』

 整理してる古い記事からの引用。用語説明・ブログ説明のカテゴリーを削除。

(ver.X)・・・バージョン表示。文章の追加や部分的修正をした場合の表記。

語尾にw・・・(笑)の省略。(笑)よりも小さく軽い笑いの場合に使う。(笑)>w
デフォ・・・デフォルト、基本、通常仕様の意。債務不履行ではない。
ガチ・・・ガチンコ=真剣勝負から、本気。やらせでない。
     時にマジでガチなどと繰り返し表現で使われる。

鉄板・・・確実(確定的)に期待通りの結果(ウケるなど)が出ること。

ぷっぱ・・・強引な行動に出て外れること。外した場合に「ぶっぱした」という。
    例:ぶっぱ格闘

○ゥさんのデスノート・・・ネット上で○ゥさんが独断と偏見で知り合いをめった斬りにしている(とされる)ページ。
 場所はネットの海のどこかにあるとだけ記されており、そこにたどり着くことは容易ではない。そのルートを発見することは、ミレニアム懸賞問題を解くことに匹敵すると言われる。
 なぜデスかというと書いた本人が殺される(そうになる)からw


posted by コスト at 17:23| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記&更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
オイラの記事も、何度も佼成しないと
読めたもんじゃないです。
アップする時は「これでオッケー」と思っているんですが、
しばらく経って見返してみるとまたアラが目立つという・・・。
全然上達しません^^;
Posted by とり at 2009年05月11日 21:06
とりさん、こっちのレス気づかなくて遅れました。
とりさんもですか。
やはり読み返しは必要ですね。
あと、とりさんのコメントの一行目の「佼成」は
「校正」が正しいと思いますw
他人の文章や時間が経ってから自分のを読めば
気づきやすいんですけどね^^;
Posted by コスト at 2009年05月12日 22:13
>「佼成」
Σ(゚Д゚;)や、やだなぁ、わざとですよ。 わ ざ と !
嘘です。素で間違えました。
よりによってこんなところで・・・。
コメもちゃんと見返さないとダメですね(^-^ゞ
Posted by とり at 2009年05月13日 07:21
>とりさん あまりにタイムリーなので笑いましたw
僕もとりさんとこの書くコメントで
何回か漢字間違いしてるんですよ。
送信してからしまったぁって思います^^;
Posted by コスト at 2009年05月13日 21:05
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。